仲程長治:琉球写真家

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2011年10月31日月曜日

さぁ、行きます!


送信者 秋山眞和古希展

気が付けばもう直ぐになりました。(3日~6日)

昨年の暮だったかな・・・N女史が「古希展やりましょうよ!」と言ったのは?
その時は単に聞き流したような気がする。

今年の春先に「お着物をお借り出来るようになりました!」との連絡が・・・
えー、本当にやる気だったの?

お着物の展示会って如何するの?
何が必要なの?何時?・場所は?・お金は?・・・etc.
第一先生は了解してるの?
そんな泥縄状態(少なくともオイラは)でスタートしました。

元来のお調子者・・・まぁ、なんとかなるだろう!
難しいと否定するより腹をくくってって楽しんじゃえ!

ほとんどのレールはN女史がひいて下さいました。
多くの仲間が応援して下さいました。
一応主催者(?)のオイラでさえ全容は把握していないのです。

『それぞれの想いを形に・・・』
決して無理はしない、各自が出来る事を楽しんで・・・
今その心がどんな形となって姿を見せてくれるのでしょうか?

さぁ、行きます!(オイラは2日から)
へろへろになるまで目一杯楽しんでやる!


お仲間に促されて「ごあいさつ」を書き上げました。
大いに恥ずかしいけれど素直な気持ちです。
( ↓ クリックし拡大してお読み下さい。)

送信者 秋山眞和

本当に有難う御座いました、直接的に・間接的に・身体を・お心を寄せて下さった皆様、本当にありがとうございます。
会期中お手伝いをして下さる皆様有難う御座います。
遠くにて時間の都合が付かず今回御出で頂けない皆様、そのお気持ち確かに受けとまえました。
一緒に楽しみましょうね。(^o^)丿

以後日を追ってブログをUPしています。(お暇な時にご覧ください。)


2011年10月30日日曜日

西日暮里でコンサート

『今日の赤(41)』

送信者 2011-10-30:西日暮里

まだまだ「記念展」の準備は残ってますが今日は芸術の秋を楽しみます。
「やなか音楽ホール」でのフルート&ピアノのコンサートです。

以前よりお友達にご紹介頂いたフルート奏者の根岸美江さんとピアノの吉比由美子さんの「Autum Concert」を楽しませて頂きました。
根岸さんとは4回目かな?、お2人のコンサートは昨年市ヶ谷でのクリスマスコンサート以来です。

以前にも言いましたが小学校4年生時の和音の授業で挫折して以来音楽は苦手な分野、「気持ちが良いか?・・・そうでないか?」で判断してまたお出掛けしました。(*^_^*)

先に言いますがフルートって凄いです!
その音色の強弱の凄いこと・・・楽しかったです。

送信者 2011-10-30:西日暮里

「やなか音楽ホール」約100名ほど収容可能な可愛いホールなんですが、このホール個人経営みたいですよ・・・凄いな~そう言う方に支えられて日本の芸術って成り立っているんですね。
尊敬してしまいました。


コンサートは13:30開場・・・ならばその前に「谷根千」をお散歩です。
今回は朝寝坊しましたからさらっとです。
(内容は写真でご確認下さい。)

大好きな下町散策を楽しんで・美味しい物食べて・安らぐ音楽で癒されて、とても楽しい日曜日を過ごせました。
関係者の皆様(笑)有難う御座いました。

2011-10-30:西日暮里

2011年10月29日土曜日

着々と・・・

さぁ~て、いよいよ3日から『秋山眞和 古希記念展』がスタートします。
平日はなかなか動けませんが週末は案内プレート等の手作り作業に追われます。
「勝手に応援団」と銘打ち皆様のお力をお借りしての展示会ですから・・・
「お金を掛けずに」です。(笑)

送信者 秋山眞和古希展

少し夜鍋して遅く起きた今日も関連作業の為「神田神保町」へお出掛けです。
昨晩netで調べておいたお店で1994年にダビングしたVHSのテープをDVDに焼き直して貰います。

お店は・・・元来CDやDVDの中古品の販売店みたいです。
気さくな店のご主人はお急ぎなら2時間で作ります、お昼でも食べて待っていて下さい・・・と。
久し振りの神保町・・・少し歩きますか?

直ぐ横には「いもや」さんが・・・安くて・美味くて・磨きこんだカウンターが清潔で好きだったですね。
神保町食肉センター」共に行列が出来てますね、ジュルル・・・。
もっともこの手のお店は今日はパスです。
奥野かるた店」で暫しウインドウショッピングを楽しんだ後に名も無い上海料理のお店に飛び込みました。

送信者 2011-10-29:神田小川町

オイラは「若鶏の黒酢あんかけ定食」(卵スープ・杏仁豆腐・ザーサイ・飯=相方の炒飯と交換)・相方は「野菜ソバセット」を、共に¥680円也
この値段でこの味ならOKです。

未だ少し時間が有りますね、裏道入りますか?

送信者 2011-10-29:神田小川町

静かな路地の先に蕎麦屋さん?・甘味処?・・・
洒落た暖簾から覗くとどうやら喫茶店みたいです、入りましょうか?

入り口近くに真空管のアンプ?・・・若い(30代?)マスターが独りで切り盛りをする小さなジャズ喫茶です。
暖簾越しの入口から初秋の風に乗って流れるクラシックジャズの音は兎に角気持ちが良いのです。
食事の後だから「深煎りのブレンドコーヒー」をゆっくりと味わいました。

送信者 2011-10-29:神田小川町

喫茶去(きっさこ」禅語で「よう来られた、まあお茶でもどうぞ」という意味みたいです。
あのカフェに続いてお気に入りが出来たかな?(^_-)-☆

DVDへの焼き直し代は1,575円、手間と時間を考えると助かりました。
帰り際にお店で「研ナオコ」のCD買っちゃった。(*^_^*)

神田神保町から小川町まで裏道散策なんかして暫く振りに週末散歩を楽しみました。
帰る途中「成城石井」でスンドゥブ・チゲ鍋セットを購入、野菜とキノコを増量して今年初めてのお鍋しました。
・・・秋ですね。(*^_^*)

明日も昼過ぎにお出掛けをします。
内職仕事は夜鍋にするか?・早起きして片付けるか?
さぁ、どっち?(~_~)

2011-10-29:神田神保町

2011年10月15日土曜日

母の元に・・・

『今日の赤(40)』

送信者 2011-10-15:茅野
小雨が降る中「あずさ」で茅野へ夏以降初の訪問。

送信者 2011-10-15:茅野
実家の軒下に出来た蜂の巣は直径lが約40~50cm結構大きく、小雨が降る中蜂がブンブンと舞ってます。

「1ヶ月もすれば越冬のため巣を開けるからそのままでも良いよ。」・・・そんな意見も有りましたがご近所の花畑や葡萄棚へ飛来してご迷惑を掛ける可能性も有るから外します。

長野では「蜂の巣」は幸せを呼ぶ・・・と言われ新築家屋へのお祝いにも使われるんですよ。
(田舎の実家の玄関にも2つ飾られてます。)
そんな知り合いの愛好家が(蜂は夜間に巣に戻り行動が鈍るので)来週の夜に取ってくれるそうです。

先の豪雨で裏庭に出来た大きな穴も見事に修理が終わってました。
これならご近所にも心配なく過ごせます。
工事を任せたのも従兄弟の工務店・・・やはり遠く離れてるとね。(^_^)v

その後父の墓参りと父の実家にご挨拶、母の実家で来月(6日)に行なわれる叔父の一周忌に出席出来ない旨のお詫びを・・・。

送信者 2011-10-15:茅野
遅いお昼を頂いた後にやっと母に顔を見せに・・・

「あら、来たの?・・・今日は何?」・「別に・・・ただ来ただけ!」
何時もそんな会話から始まるのです。

1時間ほど何を話したかな?
何か色々と言っていたような気はしたけど、殆んど覚えていない。

帰りの列車の時間に助けられたように席を立ちます。
・・・決して納得していない・満足してない、そんな気持ちを夕暮れ迫る列車の窓に映して帰京しました。
愛想の無い嫌な息子だ!(*_*;

さぁ、気持ちを入れ替えて次に集中します。
仕事も遊びも・・・目一杯、・・・オイラ“らしく”動くぞ!

2011-10-15:茅野

2011年10月13日木曜日

京都へ・・・

超楽しかった「馬頭琴ライブ」・・・その余韻を楽しむ時間を切り上げて“次”です。

秋山眞和古希展』です。
送信者 秋山眞和古希展
お着物の展示会って・・・何を用意するの?
何が必要で・どうお客様を迎えたら良いの?
ねぇ~、今更だけど何でオイラなの?(@_@;)


そんな疑問を抱えながら気が付けば展示会の開催も20日後に迫って来ました。
目の前に迫った展示会に向けて今回の仕掛け人と最終の確認・打ち合わせの為、京都に飛びました。

展示会の会場は京都御所の直ぐ横「イベントスペース・サラ」です。
元高島屋の創業家の邸宅を利用した趣の有るスペース(家屋)です。
京都「イベントスペース:サラ」

支配人のご配慮で先ずは「京都新聞社」へご挨拶、展示会の掲載と取材のお願いです。

その後「サラ」に戻り展示会を想定してもろもろの備品や小物の手配・確認を・・・。
まだまだ、詰めなければいけない事も見付かって来ました。

いやはや、幾ら打ち合わせをしてもな~んか忘れているような?(笑)
まぁ、命賭けでやる仕事じゃないし・・・オイラらしく。
誰よりも「自分が楽しむ」で良いでしょう!?


そうそう、3日に予定されているお着物(ファッション)ショーのご出演者への御礼を兼ねた夕食会の会場を決めました。
ア・ラ・シャラモン』・・・展示会会場近く、お若いご夫婦が営んでるフレンチ(田舎風)レストランです。
送信者 2011-10-13

今日は試しにランチを頂いてきましたが、前菜(サラダ・テリーヌ)・メイン(肉:豚肉のソテーor魚:アナゴのピカタ)・パン・デザート・コーヒー(コーヒーorエスプレッソor紅茶)で¥1.680円也、お野菜に拘ったお料理はどれも優しかったです。
とても「田舎風」とは思えません、このお店当方のお気に入りになりそうです!
期間中スタッフのランチ店に推薦しま~す。(*^^)v

きっとこの展示会が終わると・・・燃え尽きるかな?(笑)

京都へ下見・・・

2011年10月11日火曜日

美炎・馬頭琴の調べ


送信者 馬頭琴ライブ(里の野原)
いよいよ今日が本番です!
集合時間は8時半、しかし美炎さんは7時に一度「山の棚田」を下見に行かれたそうです。

すると既に「山の棚田」に向かう林道に箒の刷け目が・・・
ヒロさんか?シゲルさんか?
地元の方が大切な舞台(棚田)への花道を清めて頂いて下さったのですね。
感謝・・・頭が下がります。

送信者 馬頭琴ライブ(里の野原)
さぁ、準備を始めましょうか!
会場の設営・駐車場への誘導・道案内・・・パン屋さんも出店されてます。

今回のイベントは無論手作りです、沢山のお仲間の力が必要です。
但し、多くの方は始めてのお手伝い・・・でも、思いは一つ。
「楽しんで・笑顔で!」

受付は10時・開演は11時の予定です。
9時半を回った頃から既にお客様がちらほら第一会場「里の野原」へ到着されて始めました。

しかし、良いお天気!青空の下でのライブ・・・
一番の心配事は吹っ飛びました!

地元の新聞社・ケーブルTVの取材班も見えてますね。
なんか凄いな~!(*^_^*)

手作りのベンチや椅子席は満杯、草原にビニールシートを敷いて座る方も現れました。
11時・・・時間通りに美炎さんが登場、始まります。

モンゴル民謡「白鳥」の演奏からライブは始まりました。
馬頭琴の音が高く・低く草原を走ります。

送信者 馬頭琴ライブ(里の野原)
途中配られた歌詞カードで一緒に皆で合唱もあったり。。。

7曲の演奏が終わって第一部を終了。
引き続き「山の棚田」へ移動して第二部の開始です。

実は「里の野原」のステージを考えたのは今回の主催者ヒロさんなんです。
足腰の弱ったお年寄りにも馬頭琴の音を楽しんで貰いたい、そんな優しい心からなんです。

さぁ、「山の棚田」に移動しましょう!
馬頭琴ライブ(里の野原)


送信者 馬頭琴ライブ(棚田)
歩く事約300m、眼下に「山の棚田」が広がってます。
あの場所が「美炎さんのステージ」です。

送信者 馬頭琴ライブ(棚田)
お客様も棚田に畔道に等、思い思いの場所に陣取ります。

美炎さんは祈るように頭を垂れ静かに息を吐きました。
馬頭琴の名曲「万場の轟」からスタートです。

青い空・白い雲・虫の音・鳥の鳴き声・・・
アメージンググレイスの演奏の際には頭上にトンビがゆっくりと旋回してました。

送信者 馬頭琴ライブ(棚田)

アンコールを挟んで、あっと言う間に1時間程のライブは終了しました。
地元の子ども達からコスモスの花束を受け取った美炎さんの笑顔は美しかった!

ライブは終了、各自今来た林道を帰ります。
此処でまたサプライズが・・・
棚田の畔に陣取ったお客様をお見送りする為に再び美炎さんが馬頭琴を奏で始めました。

送信者 馬頭琴ライブ(棚田)

有難う・さようなら・有難う・また何時の日か?・有難う!
満足して下さったと確信してます。

帰りに千葉のお仲間から贈られたカーネーションを手渡していた相方へも御礼の言葉を頂いたそうです。
「また、来年も聞きたいです。」
「気持ち良かったですよ、有難う!」・・・etc.

此方こそ「有難う御座いました。」ですよね。
美炎さん・ヒロさん・ミチカさん・ご家族の皆様、シゲルさん始め馬頭町の皆様・遠くから駆けつけて下さったスタッフの皆様、本当に有難う御座いました。

幾ら感謝の言葉を並べても足りません。
結局、ほらオイラが一番楽しんじゃったんだよな~!(●^o^●)

馬頭琴ライブ(棚田)

今回のライブにご参加下さった皆様の数はスタッフを含め198名だったそうです。

「なんとか100名は集めたいね!」・・・確かそんな感じのスタートでしたね。
お見事としか言えない、大成功でしょう!


演奏会終了後ヒロさんのお仲間が沢山のご馳走を用意して下さってました。
カレー・トン汁・お漬物・新鮮卵掛けご飯・・・勿論ゴハンはあの棚田で採れたばかりのお米です。

2011-10-09:打ち上げ
「幸せの余韻」・・・きっとこんな感じなのでしょうね、じ~んと・じんわりと何時までも浸っていたい気分でした。

また、来年・・・出来るかな?
やりたいね!・やろうよ!
あの笑顔また見たいもん!


お友達がライブの様子をYouTubeに1曲UPしてくれました。
ご参加頂いた方には思い出として、来られなかった方には雰囲気だけでも味わって下さい。
馬頭琴と一緒に唄う虫の音が素晴らしいです!



美炎さんがライブに関してこんな感想を述べられています。
http://t.co/ejgpDUBy



美炎・馬頭琴の調べ(序)


送信者 寅さん日記
8・9日と栃木県那珂川町(旧:馬頭町)で開催された『美炎・馬頭琴の調べ』に出かけて来ました。

確か1年と少し前「馬頭町で馬頭琴って面白くない?」・・・そんな駄洒落から始まったイベント。
沢山のお仲間のお力と多くのお友達を巻き込んでこんなライブになるなんて、想像も出来ませんでした。

本当にオイラの仲間って最高!・皆が格好良いです!
有難う・有難う・有難う。。。
幾ら感謝の言葉を書き連ねても足りません!

感動して・楽しくて・嬉しくて・皆の笑顔があまりにも美しくて・・・そんな渦に何時までも“じ~ん”と漂って居たい気分です。


・・・で、全ては語れませんが少しだけご報告します。

『今日の赤(39)』

送信者 2011-10-08:馬頭琴ライブ前夜

8日(土)は朝7時過ぎに自宅を出発、やはり3連休ですからね混みます。
常磐自動車道をゆっくりと北上、朝食・昼食を頂いて那珂I.C.で降りて馬頭町へ・・・
(やはり此処は『馬頭町』とします・・・だってねぇ!)

集合場所の13時少し前にヒロクラフトさんの工房に到着、ちょうど馬頭琴奏者炎さんも来られたところでした。

送信者 2011-10-08:馬頭琴ライブ前夜
・・・工房の前に広がる野原(第1会場)には既に草の刈り込みも終わりベンチやステージのセッティングがされています。

送信者 2011-10-08:馬頭琴ライブ前夜

直ぐに棚田(第2会場)へ・・・わー!こちらにも畦道にベンチが!
ヒロさんが棚田の持ち主のシゲルさんやご近所の皆様と一緒に全てセットして下さっていました。

何時も・何度訪れても優しく迎えてくれる棚田・・・なんか特別に“おめかし”したみたいで誇らしげに見えましたね。(笑)

送信者 2011-10-08:馬頭琴ライブ前夜

早速、美炎さんが馬頭琴を取り出してリハーサルを・・・
その深みの有る・優しい・心地良い音が風に乗ります!
いやー、何時もながらやはりこのステージは『美炎さんの為』に用意されていたんですね!

美炎さんにとっては音のチェックなのでしょうが我々にとっては、明日の本番を控えて特別に贅沢な時間を過ごさせて頂きました。

一休みする間もなく同じ馬頭町で本日開かれている「野焼き祭」へ参加する為に少し移動を。

送信者 2011-10-08:野焼き祭

3曲ほどご披露の後、明日の「馬頭琴の調べ」のMC.をヒロさんが話しました。
多分始めて聴く馬頭琴の音色に演奏終了後に幾人もの方が美炎さんを取り囲んで質問をされていました。

送信者 2011-10-08:野焼き祭

一度会場を離れ宿泊先にチェックインした後再び「野焼き祭」へ・・・
『火』って素敵ですよね・・・じっと見入ってしまいます。

食事後再び工房に集合して千葉の館山のお友達から送られてきたカーネーションを1本・1本包装します。
明日のお客様へのプレゼントなんです、美炎さん自身も加わって頂きました。

送信者 2011-10-08:馬頭琴ライブ前夜

「小さな花を一つ・・・そして大きな笑顔を!」
彼の気持ちを大切に包みました。

さぁ、明日はいよいよ本番です。
いったい幾人の方が訪れて下さるのでしょうか?
(心配だし・・・ちょっとワクワク!)

2011-10-08:馬頭琴ライブ前夜


2011-10-08:野焼き祭


2011年10月5日水曜日

いよいよ今週末です。

地元「下野新聞」にも掲載されました。
送信者 美炎:馬頭琴のしらべ
いよいよ今週末9日(日)に栃木県那珂川市(旧:馬頭町)にて「馬頭琴ライブ」の開催となりました。

ヒロさん始め多くのお仲間の笑顔の力を借りて夢の舞台が整ったようです。
既に200名を超える動員が予想されてます、果たしてあの小さな棚田に入るのでしょうか?(笑)
お天気の心配はなさそうですから畦道や稲刈りの終わった田圃に座り込んで聞く演奏会になるのでしょうね。(ビニールシート必携!)

9日(日)は10:00開場・11:00開演・・・13:00頃まで。

8日(土)には「野焼き祭」に美炎さんの飛び入りミニ演奏会も予定されてます。

きっと素敵なライブになると思います。
今から?
東京からは些か遠い場所ですが足の確保が叶えば何とかしますから。(笑)
是非にお出掛け下さい。

お問い合わせは此方から。。。

2011年10月1日土曜日

寅さん江戸川土手を歩く・・・

『今日の赤(38)』

送信者 2011-10-01小岩

長年相方がお世話になっている主治医が移動になったとの事で、江戸川土手脇の病院に一緒しました。
JR総武線「小岩駅」から京成バスに乗り換えて病院に到着!
「小岩駅」も「京成バス」も初・・・それだけで嬉しい!?(笑)

相方が検診・受診を受けている間は・・・近所のお散歩。
(だって、病院って病人ばかりで苦手なんだよね。)

送信者 2011-10-01小岩

「柴又街道」・・・ってそうかこのまま土手を上れば「柴又帝釈天」か・・・
一瞬そんな気にもなりましたが、多分そんな時間は無いですよね。
ならば・・・と極近場の土手をうろうろ。。。

雨上がりの土手に広がる幾面ものグラウンドには少年野球の子供等が白球を追いかけていました。
しかし皆見事なユニファオーム姿ですね。

送信者 2011-10-01小岩

オイラの時代は各自バラバラのユニフォーム・・・時にはランニングシャツに半ズボンだったよな~?
グラブもバットも仲間同士で貸し借りは当たり前、スパイクなんて誰も履いてはいなかった。
(まぁ、そんな時代だったんだよね。)

そんな子ども達の歓声をBGM.にして約1時間、携帯メールで「受診が終わり調剤薬局前で待ってます。」・・・と。
帝釈天さんまで行かなくてよかったね。(笑)

小岩駅の北口でランチを頂きました。
久し振りにラーメンと純レバ丼(半)のセットを、なんでも此処はこのセットがお薦めのようです。

送信者 2011-10-01小岩

2箇所の検診・受診を受けた相方は超お疲れのご様子、本来なら駅前商店街の散策なんですがまた次回にしましょう。
「南沙織」と「ザ・ピーナッツ」のCDを買って帰宅・・・ちょこっと眠りますか?

昼寝から目覚めたベランダから青空が広がって来ました。
明日は・・・何処へお出掛けしようかな?

2011-10-01小岩